気になる人ができた!でも、相手はどう思ってるのか分からない…。しかし、男性は好意があれば必ずと言っていいほどサインを出しているのです。その見分け方を知ってるといないとでは全然恋へと発展するスピードが違うと思いませんか?

今回は、男性の好意のあるサインの見分け方についてご紹介します。

好意のあるサイン

連絡がまめに届く
男性は女性に比べて、好意がある女性にしか基本的に連絡をとろうという事をしません。面倒くさがりで、他にエネルギーを注ごうとしないので、その行動はすごく分かりやすいかも。

近くに寄ってくる
職場でよく話しかけに来たり、飲み会などの席では、必ずと言っていいほど、あなたの隣に座りに来る。好意があるからこその行動です。あなたの方をしっかり向いて、話に耳を傾けてくれる人はサインをしっかり出している証拠です。

自慢したがる
男性は、見栄をはったり自慢したがる生き物です。特に好意がある人には、良く思われたいもの。なので、一生懸命自分の良い所をアピールしてくる事はサイン以外の何ものでもないといえます。

目がよく合う
ふと気がつくと、視線を感じたり、目がよく合う気がする。それは気のせいではなく、あなたの事をよく見ているからです。男性は好意があるとその人の話をしっかり聞こうと目を見てきます。それは間違いなく好意のあるサインです。

細かい事を気遣ってくれる
「疲れてない?」「荷物持とうか?」など好意があるからこそそこにまで、気がまわるのです。その優しさはサインの証です。

合わせてくれる
なんでも、あなたの良いように合わせてくれるのは、好意がないと難しいと思います。好意があるからこそ、その人の良いようにしてあげたいという感情が起こるのです。

好意がないサイン

話をしっかりと聞いてくれない適当に相づちをうってきたり、心ここにあらずな感じで話を聞かれているのは、興味がないからです。

自分が近づくとどこかに行かれてしまう
側に近づくと、どこか違う場所に行かれてしまう。飲み会などでせっかく側にいけたと思ったら、どこかに行かれてしまう。あなたと話をしたいとあまり思ってない証拠。

返信が遅い
一日なんて当たり前に返事をもらえなかったり、時には忘れられたりするなんて、それは好意がないからこそです。

誘いを断られる
一度なら、たまたまタイミングが合わないなんて事もあるかもしれませんが、幾度となく誘いを断られる。しかも、埋め合わせの予定も話してくれない場合は、好意がないサインと言えます。

まとめ

男性のサインは好意がある、ないはすごく分かりやすく、好意のあるサインの逆の行動を感じたら、それは好意がないととらえても良いと思います。サインをしっかり見間違えないように観察してみましょう。