一人に慣れたつもりでも、急に寂しくなる瞬間はありませんか?寂しいとずるずると落ち込んでしまいがちですよね。でも安心してください。寂しいと感じているのはあなただけではないんです。

彼氏がほしいけどいないという女性が寂しいと感じた瞬間をご紹介するので、参考にしてください。

クリスマスにカップルを見たとき

街はたくさんのカップルで溢れるため、一人であることを嫌でも実感させられます。せっかくのイルミネーションやご馳走は誰かと共有したいので、寂しさを感じるようです。

誕生日を一人で過ごしているとき

子どもの頃は家族が祝ってくれた誕生日。そのときの楽しい思い出があるため、一人だと寂しい気持ちになりやすいです。彼氏がいなければ、友達とにぎやかに過ごしたいですね。

バレンタインデーにワクワクしている友達を見たとき

バレンタインデーは彼氏に何を作ろう?などとワクワクしている友達を見ると、彼氏がいない自分との差を感じてしまいます。彼氏ができたときのために、練習の年にしましょう。

週末に一人でご飯を食べているとき

みんな今ごろデートしているのに、自分は一人か……と比べて寂しくなります。食事が質素であれば、なおさらかもしれません。

友達が結婚したとき

喜びを感じる一方で、取り残されていくような気がして落ち込むパターンです。結婚や出産をするとその友達とは今までのように遊べなくなるので、余計に寂しさを感じます。

元カレの結婚を知ったとき

付き合っていた頃の楽しかった記憶が蘇り、寂しくなるようです。未練はなくても、「先を越された」という悔しさから落ち込むこともあります。

連休なのに予定がないとき

せっかくの連休なのに予定がないと、自分がすごく寂しい人間のように感じてしまいますよね。連休明けからまた頑張れるように、一人でも楽しめるものを見つけると気が紛れますよ。

女子会で恋愛ネタがなかったとき

みんなが彼氏の話をする中で、自分だけ話すことが何もないと惨めな気持ちになるようです。輪に入れないことが悲しく感じることも。

恋愛ドラマが終わったとき

ドラマを見ているときは感情移入しているので気づきませんが、終わった瞬間に「自分には相手がいないんだった」と不意に寂しくなるパターンです。でも、彼氏がほしい状態のときの方が恋愛ドラマは楽しめるかもしれませんね。

誰かに甘えたいと思ったとき

仕事や人間関係に疲れたとき、誰かに甘えたくても甘えられる相手がいないと孤独を感じて寂しくなります。相談することをきっかけに誰かを誘ってみてもいいかもしれません。

まとめ

いかがでしたか?彼氏がほしいと思っている女性には、日常のいたるところに
寂しく感じる瞬間があるようです。落ち込むだけではもったいないので、寂しいと感じたときは「恋愛しよう!」という前向きな気持ちに切り替えましょう。