ほとんど毎日顔を合わせる職場は、恋の芽がそこら中に潜んでいる可能性も低くはありません。ならば尚更、【男性心理の】好意を持っているかどうかの男性からのサインは、見逃したくないものです。

職場というデリケートな環境であるため、男性からのサインはなかなかわかりにくくなるのも仕方のないこと。そこをあなたがしっかりと見極め、恋のチャンスに繋げて行きましょう!

職場で好意がある男性心理4つ

視線を感じる

まず手始めに、気になる異性を目で追ってしまうのはごく自然な行動です。そして、「見ていたい」と思うのも、少なからず好意を持っている事の表れでもあります。男性心理としても、惹かれる人間には自然と目が行くものです。

フォローやサポートに積極的

あなたの事を見ていれば、必然的にあなたが困っていたり、失敗してしまったタイミングを相手も把握します。職場という環境もあるので、男性心理としてはアピールが回りくどくなってしまう事も仕方のないことです。ただ、その際に積極的に手助けをしてくれるようであれば、あなたの為に「行動」を起こしてくれたという立派な好意でもあります。

プライベートな会話を持ちかけてくる

職場での同僚という関係性ではあるものの、「あなたの事がもっと知りたい」という心理が働けば、仕事とは無関係な話題を提供するでしょう。「今週末はどっか行くの?」などの他愛のない質問でも、あなたの事を気にかけている事の表れと判断しても良さそうですよ。

少し上から目線

男性心理として、好意を持つ女性に対してはカッコ良く、頼れる存在でありたいもの。それが少し裏目にでてしまっているのが、上から目線な態度だったりします。悪い意味でなく、良い所を見せたいがために起こってしまう事を、わかってあげましょうね。

まとめ

あなたの周りに、該当する異性はいましたか?職場は生活をほぼ占めているものなので、好意を持っていてもそれほど慎重になってしまいます。だからこそ、緊張感を持ちつつ、小さなサインでも見逃さずに楽しみましょう!